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久々のタマタカ
楽しみに楽しみに出かけましたが…残念ながら皆様の楽しまれた催し物は終わっていました。南館7階庭園にOTOちゃん達に会いたいと思い行きましたら臨時休園のようで…なんとツイテナイと思いながらも色々なショップは楽しめました^_^毎年出遅れて完売になっていたりした来年度の手帳のリフィルはゲットでき嬉しかった
久々のタマタカ 楽しみに楽しみに出かけましたが…残念ながら皆様の楽しまれた催し物は終わっていました。南館7階庭園にOTOちゃん達に会いたいと思い行きましたら臨時休園のようで…なんとツイテナイと思いながらも色々なショップは楽しめました^_^毎年出遅れて完売になっていたりした来年度の手帳のリフィルはゲットでき嬉しかった
7月にLoopさんのイベントの際に会員登録し頂いた紫陽花です。剪定し2ヶ月ほど経ちました。若葉が大きくなってきて成長をしています。来シーズン、花がつくように育てたいのですが植木鉢を大きくした方が良いでしょうか? これからの育て方を教えて頂きたくお願い致します。
【当選者発表】フラワーバトンプロジェクト「ピンポンマム」
皆さまこんにちは。たまがわLOOPオンライン事務局です。フラワーバトンプロジェクト「ピンポンマム」に、多くの皆さまからの応募がありました。コメントを投稿してくださった皆さま本当にありがとうございました!本キャンペーンにつきまして、厳正なる抽選の結果、こちらの投稿にメンションさせていただいている60名
【当選者発表】フラワーバトンプロジェクト「ピンポンマム」 皆さまこんにちは。たまがわLOOPオンライン事務局です。フラワーバトンプロジェクト「ピンポンマム」に、多くの皆さまからの応募がありました。コメントを投稿してくださった皆さま本当にありがとうございました!本キャンペーンにつきまして、厳正なる抽選の結果、こちらの投稿にメンションさせていただいている60名
いつも素敵な企画やお知らせをありがとうございます。 たまがわLOOPを知ってから より一層身近に感じています😊
【終了】【試写会ご招待】映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』の試写会に抽選で親子ペア75組150名様をご招待!
こちらの募集は終了しました。【二子玉川ライズコラボ企画】10月20日(金)に公開される映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』。公開に先駆けて、10月12日(木)に109シネマズ二子玉川にて親子試写会の実施が決定いたしました!二子玉川ライズとのコラボ企画として、この親子試写会にたまがわLOOPオンライ
【終了】【試写会ご招待】映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』の試写会に抽選で親子ペア75組150名様をご招待! こちらの募集は終了しました。【二子玉川ライズコラボ企画】10月20日(金)に公開される映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』。公開に先駆けて、10月12日(木)に109シネマズ二子玉川にて親子試写会の実施が決定いたしました!二子玉川ライズとのコラボ企画として、この親子試写会にたまがわLOOPオンライ
素晴らしきお考えとお気持ち✨ お花にはそのような優しく暖かな力が あるのですね〜^_^ Loopのお仲間の皆様は そのようなお心をお持ちでいらっしゃいますよね💕
映画版の方はニーナ・シモンやデヴィッド・ボウイやジェームス・ブラウンなどの楽曲がフィーチャーされてましたね!舞台版はシンディ・ローパー‼︎ それも気になりますね😊ミュージカルは舞台も映画も観客と作品との一体感が普通以上の感覚になるのでどれもオススメですね!
【結果発表】オリジナルタンブラーのカラーが決定しました!
皆さまこんにちは。ランク5の特典「オリジナルタンブラー」のカラーを決定する人気投票にたくさんのご参加をありがとうございました😊投票結果をお知らせします。4色それぞれの良さがあり、スタッフの中でもどれが1位になるか予想が難しかった今回の人気投票。最後までどれが1位になるかわらかないほどの接
【結果発表】オリジナルタンブラーのカラーが決定しました! 皆さまこんにちは。ランク5の特典「オリジナルタンブラー」のカラーを決定する人気投票にたくさんのご参加をありがとうございました😊投票結果をお知らせします。4色それぞれの良さがあり、スタッフの中でもどれが1位になるか予想が難しかった今回の人気投票。最後までどれが1位になるかわらかないほどの接
コメントをありがとうございます! 実はミュージカルってずっと苦手でした。 でも、数年前にマット・ヘンリーがローラ役の「キンキーブーツ」の舞台を収録したを映画を見て、「なんてこったい!」と長年の食わず嫌いを後悔したのでした。シンディローパーの音楽も最高♪なキンキー、たぶん10回は観ました(笑)。 なの
コメントをありがとうございます。 ライムライトも良いですよね! 「街の灯」から約20年後の作品ですが、その間のチャップリンの波乱の人生を反映しているようで、心に沁みる曲とともに、レガシーにふさわしい作品だと思います。