トークルーム

2025/12/29 10:58

〈お節作り その1〉
昨日は、セラピストとしての仕事納め。
タワー🗼バイトは、まだ大晦日&元旦があるけれど、とりあえず、本日はお休みなので、小麦アレルギーの孫娘のために、手作りお節の仕込みをスタート。市販のだと、隠れ小麦が入ってるのが意外とあるのよね…😥
昨晩煮汁に浸して置いた黒豆を煮始める。千切りした人参&アタリメと、がごめ昆布、一昨日から塩抜きしていた数の子を調味液で和えて松前漬けに。これは、長女の婿どんの大好物なの😉
今日は、あと栗きんとんと田作りを作る予定。伊達巻まで手をつけられたらいいんだけど…🎍

1件のコメント (新着順)
どんぐり
2026/01/11 15:57

手づくりのおせち・・・
素晴らしいですね。
お孫さん、お婿さんもちろんお嬢さまもお喜びのことと思います。

昔、母の手伝いでスルメと昆布を切りました。
1回に作る量が多かったのでたれも鍋1杯
それでも足りなくて翌日足していました。
昆布やスルメの吸収力半端無い!!と感じていました(笑)

作りたいと思ってもスルメも昆布も高くて・・・
難しい世の中になりました💦


babicka(バビチカ)
2026/01/11 18:29

お褒めコメントありがとうございます🙏
色々お高くなっていますが、いか系🦑海藻系は特に😵ですよね。
お節は、仕込に3日、食べるの1日半😂
毎年「今年が最後!」と宣言したいのが本音です😅が、栗きんとんと田作りをニコニコ顔で食べている孫娘を見ると…決心が揺らぎます😆

どんぐり
2026/01/11 18:46

ニコニコ笑顔 何よりですね💕
「おばあちゃまの味」をしっかりと記憶できる年齢まで
頑張っていただきたいと思います👍

babicka(バビチカ)
2026/01/11 19:08

はい🤗、この4月から高校生になるので、「この次は手伝おうかなぁ?」と。
昨年までは、私が「このお重箱もバビが漆塗りで作った作品なんだから、引き継いでよ」に対し、「えー、中身が入ってないなら別に要らな〜い」とか、おほざきになってたんですが…😆

どんぐり
2026/01/12 17:28

高校生のお孫さんなんですね!!
小さなお子さんを想像していました💦
それなら味をしっかりと記憶に残していますね👍
今年の末はぜひご一緒に✨
ただ・・・高校生もあれこれと忙しいんですよね💦

「お重箱もバビが漆塗りで作った作品」
babickaさんの作品ですか!!!
素晴らしいですね!!!

babicka(バビチカ)
2026/01/12 19:41

孫娘は、小さい頃は良くお手伝いをしてくれて、特にお節の時は「わたしが手綱こんにゃくやるー💪」と、張り切ってくれたものですが😅…
いつしか「味見係り」に徹するようになり😵
今年の年末、どうなるかしら…😁

お重箱は、実はお正月以外にも、例えばクレープパーティーの時など、クレープや具材を別々に入れて、各自手巻き寿司状態で好きな組み合わせで作って食べたり✌🤗

どんぐり
2026/01/13 15:04

手綱こんにゃく 私も好きでした✨
子供のころは切ってあるのをかえすだけ
有るときこんにゃくを切ることを任されて、
母の同じ厚みで真っすぐに切ること
程よい長さの切れ込み、そしてどれもほぼ同じ長さ
感心するばかりでした。
今でも「同じ」は難しいです💦

私も味見係がいいなぁ✨

babicka(バビチカ)
2026/01/13 15:15

それですそれです!🤩
孫も、同じ道のりをたどっていました😉
私は…未だに、
どんぐりさんのお母様のようには切り揃えられません😵

どんぐり
2026/01/13 15:24

母は器用だったんです。
和裁、洋裁、編み物・・・なんでも
見ただけで作れる、かつ、その人の体形に合わせてアレンジ。
千切も千十本切と私は言っていました
千十本切・・・このような言葉はありません。キャベツなど私が思う千切よりさらに細いので10を足した私の造語です(笑)

その血を引いているはずなんだけどなぁ・・・

このようなこと引き次いで行きたいですよね

babicka(バビチカ)
2026/01/13 16:13

😍🥰👏👏👏🙌
祖母が大根などをお味噌汁用に切るときに、よく「千六本に切るよ〜」とは聞いたことがありますが(今は死語?/中国由来の言葉らしい)。
どんぐりさんが千十本⁉️の造語を産み出すお母様の手技、おみそれ致します😊

どんぐり
2026/01/14 08:54

ありがとうございます(笑)
千十本は私の造語ですが
千六本は私も聞いたことが有ります。

AIさんに聞きました
「千六本(せんろっぽん)切り」とは、大根(主に)をマッチ棒くらいの太さ(約2mm角)に細長く切る日本料理の切り方

私の造語意図とは異なる「六」

再度AIさんに聞きました
「千六本(せんろっぽん)」の由来は、中国語で大根を意味する「蘿蔔(らふ)」と、細切りを意味する「繊(せん)」が合わさり、「繊蘿蔔(せんろふ)」と呼ばれたものが、日本で変化して「千六本」になったという説が有力

音から漢字の当て字ですね。
babickaさんのおかげで勉強になりました。
そして、昔の記憶、母との思いで・・・ありがとうございます💕