建築コンセプトは「まちに開かれた公園のような美術館」
デザインは数々の受賞歴をもつ世界的な建築家、妹島和世さんです。金沢21世紀美術館は2004年のベネツィア・ビエンナーレで金獅子賞に輝きました。
美術館の外と中の境界をなくすために、外と接する壁は全てガラス張りです。
円形の建物にすることで「正面」という概念をなくして、色々な場所から館内に入ることができます。
座ってる(寝てる?)のは、ドロップチェアです。
銀色に光り輝くユニークな形の椅子で、金沢21世紀美術館の屋外の至るところにあります。
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投稿を表示ティムちゃん‼️
座ってる?寝てる?笑笑
可愛い椅子だよね🪑
気持ちよくて寝ちゃうね😴
🐰🪑
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投稿を表示体験できる美術館、いいですね。
質感に触れたり、デザインを体感したり、身も心も豊かな経験ができますね💖
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投稿を表示美術館好きなので、1度は行ってみたい場所です❗
芸術品を真近で体感できるのは、嬉しいですよね〜。
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投稿を表示「正面」をなくす概念の発想って…✨👍
すごいですよね〜👍
身近に感じられる美術館なんて👏👏👏
最高🤗
ドロップチェアーって⁈😅